事業方針 会社理念
事業方針
・安全・安心な職場環境を整え、施設利用者一人ひとりの安定した日課の提供を図る。
・利用者の個性に応じて、自立した日常生活または社会生活ができるような生活支援と、就労に必要な知識、技能を高める支援を行います。
・利用者や家族が安定して生活ができるよう支援します。
・利用者と職員がいきいきとやりがいをもって働ける職場環境づくりに努めます。
経営理念
1.すべての人に健康と福祉の実現
2.人、国の不公平をなくそう
3.平和と公正をすべての人へ
事業所概要
運営会社
合同会社あおぞら
事業概略
障がい者就労継続支援A型事業所
設立・開所
設立 2022年 4月
開所 2022年 6月
事業内容
自動車部品の検品
検品、シール貼り、組立作業
新サービス
高付加価値による高品質製造
所在地
〒433-8101
浜松市中央区三幸町338-3
TEL・FAX:(053)489-8366
事業所番号
2217272745
施設長からのご挨拶
日頃より障がい者支援施設 『あおぞら』 に、ご利用者、ご家族をはじめ、地域の皆様、ご関係機関の方々の温かいご支援とご協力を頂き、心より感謝申し上げます。
ご本人様、大切なお子様、ご家族と一つの想いを尊重しながら、安全な環境のもと
① 安心して過ごせる施設づくり
② 地域に根差した施設づくり
今までの培った技術・経験を後世に残せる努力は惜しみません。ご本人様のスキルアップに貢献し、一人でも多くの一般就労に向けて、どうかご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。精鋭ながら挨拶とさせて頂きます。
施設長 柴田 政典
経歴 湘南工科大学 卒業
各社大手企業 開発設計 35年勤務実績

ウィズ・コロナ総合対策
2019年末に発生した新型コロナウィルス感染症は、私たちの生活、社会を一変させました。現在に関しては、(ウィズ・コロナ総合対策として)
① 基本を実践 身体的距離の確保、マスクの着用、手洗い
② 3つの密を避ける 密閉、密集、密接
③ 発熱したら自宅で療養
④ 差別は絶対にダメ
私たち職員一同は、(ウィズ・コロナ総合対策)活動実施、福祉サービスを提供する専門集団として、職務に精励して参りたいと存じます。
SDGsへの取り組み

SDGsとは?
SDGsとは
「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。
そもそもどう発音するかというと、SDGs(エス・ディー・ジーズ)です。
SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、
国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で
達成するために掲げた目標です。
あおぞらにおける取り組み
当社ではSDGsの考えに賛同し、SDGsにおける17のゴールのうち、7つの目標に取り組んでいます。
まだまだ、SDGsの認識度が低いかと思われますが、カテゴリー17ある中で、当社が出来ることは何か?これから先どのように取り組んでいけばよいか?を考え活動に取り組んでいます。

あおぞらから社会に貢献できること
就労支援A型での適切な支援を提供するだけではなく、あおぞらを通して、社会の中で生きていくための力を育んでいただくことを最大の目的としています。
十人十色の一人ひとりの個性を尊重し、将来のためのステップしていける就労環境を作っています。誰もが経済的に自立し、自身を持って生きていける社会をつくるために、私たちは就労支援を行っています。

働きがい、責任について
一人ひとりの気持ちになって働きがいのある職場をご提供します。
一般就労に向けて、個々の責任感を養い一歩一歩ステップアップの場を提供します。
お客様へ就労継続支援の事をご理解して頂き、お仕事を頂ける企業様と連携を基に
良きパートナーシップで目標を達成します。
あおぞらの新サービス
部品や製品の品質を維持・保証するためには欠かせない外観検査を専用の機械を使うことによって、品質水準が一定なモノづくりが可能となる高付加価値の新サービスを展開しています。
新サービスについて